【18新人シリーズ⑪】AMATAでの三ヶ月

こんにちは!
四月に入社した新人アーティストの牟(Mu)です。
今日は「AMATAでの三ヶ月」を紹介したいと思います。

AMATAに入社してから三ヶ月が過ぎました。一番強く感じることは「AMATAは本当に本当に他人のことを重視している会社だ」ということです。
これは、実は入社後に思ったことではなく、面接の段階で気付いたことでした。
面接の時、AMATAに到着した後、人事の方がすぐ来て案内してくれました。面接官の方も優しく、私が分からない日本語を説明してくれました。
あの時、AMATAで仕事をしたいと決めました。

入社後はこの思いはもっと強くなりました。
新人研修は全部で一ヶ月行われ、最初の一週間には社会人の知識やビジネスマナーなどを学びました。
新卒の私にとってとても役に立ちました。知らない知識を教えていただき、とても感謝しています。

それから、ゲームを作るときに必要なツールの勉強です。
残りの三週間の間にmaya、unity、spineを学びました。外国人で日本語に不慣れで専門も全然違う私は、最初は少し不安になりました。でも、先輩はすごく親切に教えてくれました。
この研修で、ゲーム制作に必要なものについて多くを理解することが出来、現在の仕事に役立っています。
この一ヶ月で、たくさんの知識を得られて嬉しいと思います。

今、私はプロジェクトに配属しました。みんなすごく優しい人です。
私の専門がゲームに関するものではないので、まだ分からないことが山ほどあります。
この2ヶ月間に、バナーやエフェクトなどをやりました。本当にたくさんのものを学びました。
私は自分のゲームを作りたいので、ゲームに関するものを全部学びたいです。AMATAが私にこのチャンスをくれました。
AMATAは、成長したい人に適している会社だと思います。社員に多くのチャンスが与えられます。

平日には勉強会と日本語/英語ランチなどがあって、普段一緒に仕事しない社員に会うことができます。いろいろな話を聞くことが出来、たくさんのものを勉強できます。

AMATAは本当にいい会社です。たくさんのチャンスが与えられます。
これからもAMATAで成長していきたいと思います。

(牟)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA